スピリチュアル・エッセイ

*** 2005 ***



今宵、満月に寄せて。
瑠花のセッションルームのシンボルマーク<月>は、なぜこのカタチになったのか?…ヒプノで潜在意識に聞いたら、思いもかけないほど深遠な答えに行き着いた。


この映画、ただのアクションじゃなかった…
第3作まで見た今も「マトリクス」という概念が、いまひとつわかっていない気がする。スピリチュアルな観点で理解できるようになった今、どうしても第1作から、この映画を見直してみたくなった。





*** 2004 ***



フラワーエッセンス:出会い編
キッカケって思いがけないところにある。瑠花とフラワーエッセンスの出会いをたどってみると、始まりは、ダンスのためのカラダづくりだった?!


ホンキで欲しいと思えば…
レゲエのスタンダード「You Can Get It If You Really Want」は、プリンスの来日公演チケット欲しさで、アファメーションなんて概念も知らずに使った、私の初めてのアファメーションだった。


ヒプノで出会った、ある人生の物語
私のヒーラー名は、瑠花。素敵な人生を生きた前世の私からいただきました。前世を信じなくてもいい。でも、潜在意識からのメッセージを信じてみようよ!


信じるということ
私はソウルメイトに会えるのかしら?…ヒプノセラピーを受けてみたくなったキッカケは「X-ファイル」の、あるエピソードだった?!


瑠花のシンボルマークが月になったワケは、レイキの第二シンボルに通じていた。すべてが必然であったことに関するエピソード。